Warning: count(): Parameter must be an array or an object that implements Countable in /home/freestyle01/superdancer.jp/public_html/wp-content/plugins/wordpress-ping-optimizer/cbnet-ping-optimizer.php on line 477

ウインドミル完全攻略 誰でも簡単に回れるようになります。パワームーブ入門講座

ウインドミル完全攻略方 誰でも簡単に回れるようになります。 ブレイクダンス入門講座

ある種ダンサーの夢
いえいえ人間の夢
ブレイクダンスパワームーブの中の
花形 ウインドミル

 

回ってみたいと想いますよね?

 

僕はダンスを始めた時に
一番初めにやりたいと思った技

 

ウインドミル

 

ウインドミルをキチンと簡単に覚えれる方法をまとめてみました。

 

ダメなウインドミルは
キチンとスピードが上がっていきません。

何処かで詰まっている動きがあるので、
スピードが上がらないんです。

 

ウインドミルで
忘れがちな考え方は

 

手の部分が小さな三角錐の動きが出来ているのか?
と言う事が非常に大事になります。

 

手の部分だけでも
言う事はかなりあるのですが、
まずはキチンと良くないウインドミルを
解っている事が大事だと思います。

 

ダメなウインドミルとは
どういうものを言うのか?

 

ウインドミルは遠心力
回れるようになると解るのですが、
外に飛ばされそうになります。

 

この外に飛ばされそうな感覚をかんじているのか?
感じていないのか?で
次のパワームーブに繋がる技へとなっていきます。

 

:1足が曲がって地面に対し上下に回るウインドミル

ウインドミルが出来ない人の特徴で
良くあるのが、足が曲がっていると言う事

 

 

足が曲がっていると膝に曲げ伸ばしによる
上下のジャンプのような動きになってしまいます。
出来るだけウインドミルは
遠くに足を伸ばしたまま回れるようにしてください。

 

何故足が曲がると言うと
足を曲げる事でウインドの入り。
足を無理やり曲がればなんとかウインド入りとして
成立しそうですが、実際は足を曲げた分

 

上に残った引っ張る足が
軸にならないので、上手く回る事が出来なくなってしまいます。

2:回ってきた時の手が横っ腹にある。

ウインドミルで大事のは
手が左右同じような位置にあると言うことです。

 

何故ならば手が三角錐になっている状態が
足先のまでの三角錐での形のまままわるので、
手の位置が違う。

 

一回一回スピードがお腹の位置に来た時に
遅くなってしまいます。

 

回れば回るほど
スピードが上げる事が出来るものにしないとダメなので、
一周回る事にスピードが上がるものにしないとダメになります。

 

ウインドミルに凄く大事な手の動き

 

ウインドミルを僕も練習する時
はじめに来る手よりも
後から遅れて来る手さえぬければどうにかなると思うのですが、
実は始めに来る手からキチンと抜いてあげる事が必ず大事になります。

 

手の動きは本当に言われないと解らない事
謎に部分が多いのですが、
地面についている手も
回る方向に向かって手を押してあげる必要もあるのです。

 

手は片方は押す
片方は引く 

 

とすれば力は円にかかりますよね?

 

この円の動き地面についている手で出来ると
ウインドミルは回れるようになってきます。

 

ウインドミルの足の動き

足の動きは
きっちりつま先は直角にして後は伸ばす

 

ウインドミルは回ろうと思えば思う程
初心者の内は
体を丸めて回る事を考えてしまうのですが、
実際大事な事は逆で

 

足を遠くに伸ばして
出来るだけ遠くに伸ばした足を固めてあげる事の方が重要です。

 

 

ウインドミルは
足で回っているイメージが大きいですが、
実は体の中心に対する足
三角錐で回っているので、
上半身が出来ていてこその足の動きになります。

 

 

ウインドミルは2部構成の練習

当初この練習を僕もウインドミルを練習時に学びました。

二つの練習方法を使います。

 

まずは1つ目

ウインドミルの入り

この練習は上記の
手の動き
足の動きを両方足せば
回れるようになるのです。

 

何よりも大事な事で言えば

 

体を支えれる事が
凄く大事になります。

 

体を支えれるようにする
チェアーがまずは出来るようになっている事 

 

チェアーが出来るようになっていると
出来るだけ左右に足を振ることが出来るようになっている事

 

この二つが出来るようになっているだけで
ウインドミルの入りはまあまあクリアーできます。

 

大体出来ない人は
体が支えれない
だから足を曲げる
だから回れない

 

と言う悪循環が起こってしまいます。

2つ目の練習

LAから入る。

この練習はウインドの入りが出来た後に
次にやるべき動きになります。

 

次の動きは
下から体を半分抜いて手で受けて
ウインドの入りが出来る姿勢に戻ってくる時に
必ず大事になる動きになります。

 

まずは足を蹴ります。
地面すれすれですかね?

 

そして蹴ったときに頭も下げて
回るようにもって行きます。

 

ポイントは最後までフォローする側の手で
地面を最後に押します。

 

周り始めに来る手でキチンと地面を受ける事

 

この始めの受けが出来ると
後から来るてはもう後から
ウインドミルの入りになります。

始めの来る側の手で受けるさえ出来れば
クリアーできます。

 

ウインドミルまとめ

ウインドミルは
一瞬の間に
意識する部分が始めは沢山あります。
1つ1つの意識をキチンともって
1つのことが意識せずに出来た時

 

次の意識しないを作れば良いとおもってください。

 

1234567ぐらいの手順があり
この手順の中の
何処かが欠けていると回る事が
非常に困難になります。

 

他のダンスとは全く違う所は
1つ1つの作業が明確で無いと出来ないと言う風になります。

 

1つ1つの解説通りに従って回れるようになって
女子も男子も
ウインドミル回れる一人なってほしいなと思います。

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ