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トップロック基礎から応用まで上手くなる練習講座 ネットダンスレッスン スーパーダンサー養成講座

トップロック基礎から応用まで上手くなる練習講座 ネットダンスレッスン スーパーダンサー養成講座

ブレイクダンスの床技に入る前に
大事になる
トップロック

踊り方は様々なのですが、
トップロックの基礎になる動きをキチンと覚えて下さい。

そして覚えたものをベースにして
ほかの事にも伸ばして行って頂ければ
もっともっと自分の踊りになります。

自分の踊りになる為に
まずは基本や基礎の事を覚えていただき

そして覚えた事から
トップロックの応用をしてくださいね。
まずは
一番初期のトップロックです。

動きとしては左右に手を開き
前後に足を出すだけなので、

・地面を捉えると言う事を意識してきっちりおどりましょう。
まずは初期型のトップロックを覚えたら


サイドトップロック
左右にトップロックする

超スタンダードなトップロックのステップになりますね。

トップロックを中心に様々な構成が出来ていきます。

同じようなステップでも上下に動いてみたり
左右や今まで出した方向じゃない方向に足を出してみたり
やり方は様々です。

全てのダンスのベースになるチャールストンをまずは
覚える

覚えたチャールストンとトップロックを混ぜてみる

チャールストンもベースになる

始めはトップロックが中心だとしても
様々なステップを混ぜて行くだけでドンドン元あったトップロックが
進化して行きます。

ポップコーンなどのステップを入れる
最後は閉めになる動きを
入れてターンして止まる。

こんな感じでトップロックを踊って行くと
ドンドン踊れるようになっていきます。
トップロックを普通に踊るだけでは無く
色々な応用が出来るんです。

あらゆる姿勢で止まれるようにして行く事が重要です。

あらゆる状態で踊って行かないとダメなので、
ベースになるトップロックの考え方を
持ったままでの応用を何処まで
出来るのか?

という事が超重要になりますので、
体の使い方から踊り方
解っていただける事がもっと上手くなりますねー。

 

あらゆる所で止まれて
自由自在にダンスが踊れるって凄く良いダンスが出来るので、
まずはベースになるダンスをキチンと決めて
後は徐々に自分のダンスの形を作っていきましょうね。

もっと上手く踊る為には
ダンスが上手く見える法則 ダンスに句読点をつける ダンスをまとめる ダンス講義

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